2018年1月20日土曜日

【投資】ユニセフがブロックチェーンの新興企業に投資とICOを検討

【投資】ユニセフがブロックチェーンの新興企業に投資とICOを検討




世界中の子供たちを助ける」という目的のため、

ユニセフがブロックチェーンの新興企業に投資する~ということを検討しています。



今は確かに仮想通貨は投機的要素が強いけど、

本来の特性は多種多様な目的で迅速に手数料も少なく送金できたりする・・・

これは、より多くの人たちから気軽に寄付を募るためには素晴らしい要素だよなぁ。




また、そのユニセフ自信がICO(トークンという仮想通貨を発行して資金調達)をも

検討しているとのこと。イーサリアムベースのようですね。



ユニセフ・ベンチャーズの共同創業者、クリス・ファビアン氏のコメント

「もし独自トークンを設計するなら、私たちが参加できるような形で他者を支援可能なものにしたいと考えている。同時に暗号通貨投資ファンドも考えています。それらは近い将来のロードマップとなるかもしれません。」



もしかしたら内々では決まっているのかもしれませんが、

公表している内容としては漠然としていますね。とはいえ、

多くの可能性を秘めているブロックチェーンが実際に

未来を担う子供や学生たちのためになるとすれば素敵なことですね!


イーサリアムを購入するオススメ取引所はコチラ。

ビットフライヤー(bitFlyer) ザイフ(Zaif)

2018年1月15日月曜日

【大注目】イーサリアムゼロ(EtherZero)!!!

【大注目】イーサリアムゼロ(EtherZero)!!!




日本時間で 2018年1月20日 推定4~6時
イーサリアム(ETH)がハードフォーク(分岐)する際に
イーサリアムゼロ(EtherZero)が誕生するとのこと。




まぁ簡単に言うと・・・
『その時にイーサリアム(ETH)持ってると、イーサリアムゼロをプレゼントするよー!』
ということですね!


これは貰わない手は無い!!!・・・ということでガッツリ購入♪
早速含み益が発生ラッキー♪






先日はビットコイン(BTC)がハードフォークし、ビットコインキャッシュ(BTH)が誕生しましたね。


その時は

「ビットコイン(BTC)を持ってたら、その数量だけビットコインキャッシュ(BTH)をプレゼントするよー」

という内容でした。(例えば『0.01BTC持ってたら0.01BTHゲット』)



結果的にビットコイン(BTC)のハードフォーク後はビットコイン(BTC)もビットコインキャッシュ(BTH)も大暴騰で億り人(資産が億を越えた人)が大量発生したもよう。


今回のイーサリアム(ETH) ハードフォークも期待できるわけですが、取引所によっては貰えないことも考えられるのです!


日本の代表的な取引所は現在のところまだイーサリアムゼロ(EtherZero)に対する対応を正式発表しておりませんが、そろそろ知りたいところです。


bitFlyerは ビットコインキャッシュ(BTH)に しっかり対応していたので、今回も宜しくお願いしまーーーす!



機会損失を出したくない方はコチラ。

ビットフライヤー(bitFlyer) ザイフ(Zaif)

2018年1月11日木曜日

【LINE】無料通話や無料メールアプリ大手のLINEが仮想通貨を導入!?

【LINE】無料通話や無料メールアプリ大手のLINEが仮想通貨を導入!?




無料通話や無料メールアプリ大手のLINEが、ビットコインなどの仮想通貨を自社の電子マネーに組み込むことなどにより、LINEを通じた決済や支払いを可能にするようなサービスの導入を検討している。

複数の関係者が明らかにした。 関係者によると、LINEは国内外の仮想通貨取引業者と、具体的な連携の方法などについて協議している。  情報引用元:Bloomberg


LINEは日本でもおなじみ。皆さん使ってる人も多いんじゃないでしょうか。
そのLINEが新たな決済方法として仮想通貨を導入検討とのこと。



キャッシュレス決済が爆発的に進んでいる昨今




中国や韓国では特に、現在 キャッシュレスの決済がほとんどですが、LINEにも『LINE Pay』という決済方法がありますよね。


LINEは去年中盤に、SBI銀行と提携して外貨両替サービスを導入。LINE Payの普及を精力的に執り行っているようです。






現段階では あくまでも『協議段階』とのことですが、では順調に導入されるとしたら、どんな仮想通貨が導入されるのでしょうか。「ビットコインなど」というのが気になりますねぇ。






LINE自体はすでに広く普及しているので、ここに導入される仮想通貨の種類が決定したとしたら 市場への影響力も少なからずありそうですね!




仮想通貨がどんどん実用化に向けて動き出してますね。いまのうちに↓から!

ビットフライヤー(bitFlyer)

2018年1月7日日曜日

【新銘柄】ビットフライヤー(bitFlyer)が1月中に新銘柄の取扱い可能に?

【新銘柄】ビットフライヤー(bitFlyer)が1月中に新銘柄の取扱い可能に?



仮想通貨の国内取引所のビットフライヤー(bitFlyer) 代表取締役の 加納 裕三氏が、1月中に新たなアルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)を導入とのこと。


ビットフライヤー(bitFlyer)はテレビCMでもおなじみ、現在日本最王手の仮想通貨取引所ですね。




現在のところ日本の国内仮想通貨取引所において一番多くの種類の仮想通貨を取り扱っているところはコインチェック(coincheck)になるわけですが、各取引所ともに「追いつき追い越せ!」状態のようです。


そのビットフライヤー(bitFlyer)で今のところ取扱い可能な仮想通貨は以下になります。

btc ビットコイン(BTH)
btc ビットコインキャッシュ(BTH)
btc イーサリアム(ETH)
btc イーサリアムクラシック(ETC)
btc ライトコイン(LTC)
btc モナコイン(MONA)



現在のところ 具体的に どのアルトコインを導入するかは明かされていません。リップル(XRP)かなー。ネム(XEM)かなー。はたまた・・・


どちらにしても、もしビットフライヤーが取扱を開始!となると、市場に対してそれなりのインパクトがあることでしょう。楽しみです。


ビットフライヤーはコチラからスタートするといいですよ♪
ビットフライヤー(bitFlyer)

2018年1月3日水曜日

【おそロシア】プーチン大統領、 『仮想通貨ルーブル』検討

【おそロシア】プーチン大統領 『仮想通貨ルーブル』検討




先日イーサリアムの考案者であるヴィタリック・ブテリン氏と会談したプーチン大統領が、イーサリアムへの支援を表明したわけですが、そのプーチン大統領のロシアが『仮想通貨ルーブル』の発行を検討しているようです。



『仮想通貨ルーブル』は、手数料ナシで 現在のロシア通貨である「ルーブル」と交換することができる!

ということですが、それにしても、ブロックチェーン技術を使った仮想通貨の「非中央集権型(誰にも管理されない)」というメリットとは相反する、「特定国家が管理する仮想通貨」に人気は集まるのでしょうか。



★ロシアにとって『仮想通貨ルーブル』を発行するメリットは・・・

・基軸通貨であるドルに頼らず、仮想通貨ルーブル決済することで対ロシア経済制裁を回避!

・ ロシア経済を多角化するキッカケになるため。

・打倒!「新世界秩序(NWO)、基軸通貨 米ドル」 のため。

・さっさとしないと近隣諸国が先に、国家が管理する仮想通貨を発行しちゃうため。



うーん、水面下で国家間の仮想通貨バトルが勃発していますね・・・。


イーサリアム購入はここがオススメです。

ビットフライヤー(bitFlyer)

2017年12月30日土曜日

【独走】リップルがついに時価総額2位に!

【独走】リップルがついに時価総額2位に!


仮想通貨全体の流れがピークから現在下降気味な中、リップルだけが独走しています。

リップルの上昇はビットコインをも凌駕!
リップルの上昇はビットコインをも凌駕!


そして ついに、リップルの時価総額がイーサリアムを抜き、2位に浮上しました!
ビットコインに取って代わるだろうと言われ続けていたイーサリアムの時価総額を抜いたのは衝撃的です。

現在の仮想通貨 時価総額
リップル時価総額がイーサリアムを抜き2位へ!
リップル時価総額がイーサリアムを抜き2位へ!


リップルの特徴は何と言っても、ゆうちょ銀行や三井住友銀行、みずほフィナンシャルグループをはじめとする国内メガバンク、そして国外メガバンクが採用している銀行間送金サービスですよね!





様々な仮想通貨の中で、最も現実的に機能している仮想通貨のひとつであり、すごく期待できます。


リップルを購入するならここがオススメです。


ザイフ(Zaif)

2017年12月28日木曜日

【名前が】オタクコインが誕生するかもしれない

Tokyo Otaku ModeがオタクコインでICOの検討を開始!


なんでも、世界中のアニメファン、ゲームファン、クリエイター、その関連企業などで成り立つ産業界の発展と文化の維持を目指し、相互間を より密接スムーズに繋げることで業界全体の課題を解決していくとのこと。




いや、それにしても オタクコインというネーミングが引っかかることはさておき、構想段階とはいえ これが実現したら、コンテンツの価格破壊に繋がらないか少し不安だったりします。


・ゲーム、アニメファンにとって「楽しみ」ながらオタクコインをゲットしたり消費したり。

・ゲームやアニメの作品(コンテンツ)制作にダイレクトに参加することができる。

・個人個人の趣味趣向に合ったコンテンツを提案し、視聴にインセンティブを設けたりできる。




その他色々なエンターテイメントや流通が期待されるようで、実施時期は2018年春~夏あたり。


いや、それにしても オタクコインってネーミングセンスは どうかと思いますが、実施前に名前変更したりするのかなぁ。。。



仮想通貨の取引をはじめるならコチラがオススメ!

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【投資】ユニセフがブロックチェーンの新興企業に投資とICOを検討

【投資】ユニセフがブロックチェーンの新興企業に投資とICOを検討 「 世界中の子供たちを助ける 」という目的のため、 ユニセフがブロックチェーンの新興企業に投資する~ということを検討しています。 今は確かに仮想通貨は投機的要素が強いけど、 本来の特性...